質問箱

この欄は、短歌に関わる様々な疑問について、特に文法・語法等を中心に、皆様と質疑応答を行う場所です。
寄せられた質問には、その内容に応じて回答者を選び、丁寧にお答えします。
質問の相手を指定して回答を求めることも可能です。
但し、回答期限を指定した質問には応じかねますのであらかじめご承知置き下さい。
意見交換、作品添削等の場ではありませんので「掲示板」と混同しないようご注意下さい。
※当サイトの内容とは全く関係のない書き込みその他webmasterがふさわしくないと判断した内容の書き込みについては断りなく削除します。

名前
Eメール 非公開 公開または未記入
タイトル
本文 改行無効 改行有効 図/表モード <タグは使えません>

URLをリンクする
パスワード ←sin12と入力してください。(投稿専用キーです。半角英数字で入力してください)

←あなたが投稿しようとしているこの記事を削除するためのパスワードです
設定保存   


更新〕〔終了 文字列 空白で区切って複数指定した場合に 全ての語を含む いずれかの語を含む

【490】連休中の営業
2019/4/23(火)22:54 - 水野省三 () <メール送信> 削除

いつもお世話になっています。
89歳で香川県高松市在住の母親が連休中に上京してきて、一度お伺いしたいと
言っております。連休中はお休みでしょうか。
5月26日(金)の飛行機で参りますので、その日くらいは可能性があるかと思い
メールを差し上げました。
お邪魔するとしても、わずかな時間でどんなところか見るだけかと思います。
お教えいただければ幸いです。

【489】チェック用
2012/2/4(土)23:04 - 今野 () 削除

試験的に入れます

【488】岩田様に
2012/1/8(日)22:59 - 青木 道枝 () 削除


「至誠」について言及しておられます。

生きる日々の中から生まれる“真実な思い”は、源に違いありません。 
短歌に限らず、あらゆる創作の源でしょう。

また、相手に伝わる表現、ということも、大切です。
内容がよく伝わらないと、相手のこころにまで届きません。

新聞の選歌欄などについて述べておられますが、どのような歌を投稿されたのか
拝見していないので、何とも申しかねます。
選歌欄から育ってゆかれる歌人もおられるでしょう。
選歌欄でも、短歌の雑誌などでも、どこか一つを「続ける」中から、
見えてくるものがあろうかと思います。

俳句の「至誠」についても述べておられます。
俳句もまた、作者の真実な生き方を背景として、深まってゆくものでしょう。
短歌と俳句、私は天秤にかけたいとは望みません。

ただ、短歌にふさわしい題材、俳句にふさわしい題材、などはあろうかと思います。

まとまりませんが、気づくことを書かせていただきました。
時間が十分にとれず、このあたりで、失礼させていただきます。

【487】短歌一般について 
2012/1/4(水)22:12 - 岩田 勇 () <inkaheigenyuusen@sf.starcat.ne.jp> 削除


 本件を掲示板へ投稿してしまいました。間違えまして申し訳ありません。

【486】比喩について
2011/12/28(水)08:11 - 内田 弘 () 削除

 具体的には、どなたの、どの歌の事でしょうか。
 一般的な事で言うと、あなたの言うとおりでしょう。
 むやみに使うと間接的になりますから・・
 私たちは止むにやまれずに喩える、という事ですので、あなたの言う通りですよ。

【485】比喩の読み込みについて
2011/12/27(火)21:53 - 岩田 勇 () <inkaheigenyuusen@sf.starcat.ne.jp> 削除


 投稿者各位の作品を拝見いたしますと、俳句でいふ直喩、暗喩が非常に多く使用されておりますが、俳句では句が
 甘くなるのでむやみには使用しないほうがよろしいと指導されました。確かに引用に凭れて自分自身の表現を逃げているようで納得出きません。
 短歌ではこの点如何でしょうか?

【484】八月六日のこと、お答ありがとうございました。
2011/8/5(金)21:39 - Heather Heath H () 削除

八月六日のことお答ありがとうございました。
そうですね、よく理解できました。
「弥生に逝きし」をどうするか、もう少し考えてみます。
ありがとうございました。

【483】八月六日
2011/8/5(金)00:22 - 小田 利文 () 削除

 この1首の中で「六日を前に」だけでは無理があると思います。「9・11」や「3・11」が「十一日」に
置き換えられないのと同じです。「原爆投下の六日を前に」といった流れであれば問題ないでしょうが。この
作品では「過去帳に母親の名が追記され」「八月六日が近づく」ことが主眼でしょうから、「弥生に逝きし」は
省けないことはない言葉です。そのあたりを整理することで、「八月六日」を入れることは可能でしょう。
 このコメントの内容と関連はありませんが、「八月六日」を詠んだ作品をあげておきます。
    年毎に読みてことしも「夏の花」読むべくなりぬ八月六日
                        (扇畑忠雄『植物相』)

【482】「八・六」を「六日」に変更したら・・・
2011/8/4(木)09:24 - Heather Heath H () 削除

1.過去帳に弥生に逝きし母の名の記帳されしとう八・六を前に
を、一応よしとしていただきました。が、コメントにいただいた
ように本来は「八月六日」と言いたいのですが音数上できません。
それで、八月 を省き 「六日を前に」と変更した場合、これで
広島の原爆忌を読み取っていただけるものでしょうか?いただける
ならこちらに変更したいのですが。 

【481】お答ありがとうございました。
2011/7/18(月)08:25 - Heather Heath H () 削除

青木道枝 さま
 お答ありがとうございました。大変よく
理解できました。個人的には前回ご助言いただいた 測定器 の
方が語調的にもいいと思っていましたので、誤解を招かない語で
あるならこのままこれを使用したいと思います。
 お手数をおかけしてしまいましたが、すっきり納得できました。
本当にありがとうございました。

パスワード

 更新〕〔終了

管理用〕 新アララギ掲示板

電子掲示板プログラム名:MiniBBS2000