短歌作品投稿

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【18859】改稿3
2026/10/14(水)15:39 - ふで (女) <メール送信> 削除

4多様性といいつつ多数を差別するなぜに気づかぬその愚かしさ

【18858】改稿3
2026/10/14(水)15:31 - 原田好美 (女) 削除

1明日に刈り取られるかと見ておりし稲今朝は無残に倒れ伏す
3このままで気温上がれば芽が出ると眼を伏せぬ米つくる人は
4ああやっと刈り取りされた倒れ伏しし稲を救いし工夫を思う

【18857】改稿2
2026/10/13(火)14:07 - ふで (女) <メール送信> 削除

1長雨と咳の発作に苦しみて外出もせず過ぎし九月よ
2ようやくに咳の発作がおさまれば待ちいしごとく脚痛みだす
3真理の前人種も男女もなきものを学問の府でなぜ女子優遇(入試女子枠)
4多様性などと言葉はよいけれど多数を差別すその愚かしさ

【18856】改稿2
2026/10/11(日)11:09 - 原田好美 (女) 削除

1明日には刈りとられるかと見ておりし稲今朝は倒れ伏す無残に
2朝朝に倒れし稲を眺めをり無事の収穫を祈る思いに
3このままで気温上がれば芽が出ると目を伏せぬ米つくる人は
4ああやっと刈り取りされた倒れ伏しし稲救われて工夫を思う

【18855】改稿3
2026/10/11(日)08:41 - 鈴木英一 (男) <メール送信> 削除

4,門前の曼殊沙華の花ぴつたりとお彼岸の日には咲き揃ひたり

【18853】改稿2
2026/10/8(木)21:16 - 鈴木英一 (男) <メール送信> 削除

1.わが地球の温暖化リスクは深まりぬ壊るる前に解決せねば
3.稲田にも機械化の波は押し寄せぬ田起こし田植に稲刈りまでも
4.門前の曼殊沙華の花ぴつたりとお彼岸今日を競ふ如くに
5.わが庭に植ゑしミニトマト房ごとに真つ赤に色づく実を楽しめり

【18852】改稿1
2026/10/8(木)13:52 - ふで (女) <メール送信> 削除

1長雨と咳の発作に苦しみて外出もなく過ぎし九月よ
2ようやくに咳の発作がおさまれば脚の痛みはさてどうなるか
3多様性などと言葉にとらわれて多数を差別すその愚かしさ
4真理の前人種も男女もなきものを学問の府でなぜ女子優遇
5落ち込んだときでもそれを歌にして静かにほほ笑む吾でありたし

【18851】改稿2
2026/10/7(水)16:31 - あご (男) 削除

�B旅の空することなくて口ずさみ泥靴履いて泣いてたまるかよ

【18850】初稿1
2026/10/7(水)14:01 - 原田好美 (女) 削除

1明日には刈り取られるかと見ていしが今朝は無残に稲倒伏す
2朝朝に倒れし稲を眺めをり無事の収穫祈る思いで
3このままで気温上がれば芽が出ると眼を伏せぬ米つくる人
4ああやっと刈り取りされた倒伏し稲救いし工夫いかばかりかと

【18848】初稿
2026/10/6(火)15:14 - ふで (女) <メール送信> 削除

1長雨と咳の発作に苦しみて外出もせで過ぎし長月
2ようやくに咳の発作がおさまれば脚の痛みが気になりはじめる
3多様性などと言葉をふりまわし多数を差別すその愚かしさ
4真理の前人種も男女もなきものを学問の府になぜ多様性
5落ち込んだときでもそれを歌にして静かに笑える余裕がほしい

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