短歌作品投稿

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【18728】改稿3
2026/5/14(木)17:12 - 鈴木英一 () <メール送信> 削除

1.鯉のぼり風になびけり三輪車ころがすやんちやな児ら見下ろして

【18727】改稿3
2026/5/13(水)11:56 - ふで () <メール送信> 削除

3 うずくまり物乞いをする軍人に目そらし過ぎぬ中学生我は
     
5 新宿のあの夏の日々無限だと思いおりしか時間と未来
   

【18726】改稿2
2026/5/12(火)14:22 - ふで () <メール送信> 削除

1 その昔新宿駅はダンジョンで今の我にもやはりダンジョン
    
2 君待つと佇む我を見守りし「新宿の目」は消えて久しき     

3 うずくまり物乞いをする軍人に目そらし過ぎぬ中学生我

5 新宿のあの夏の日々無限だと思いおりきや時間と未来
    

【18725】最終稿追加
2026/5/12(火)11:37 - まどお () <メール送信> 削除

清野先生
すみませんでした。追加を提出します。
@若者のように素早くPayPayで払えば忘るる残高のこと
よろしくお願いします。

【18724】改稿2
2026/5/11(月)20:22 - 鈴木英一 () <メール送信> 削除

1.鯉のぼり風になびけりその下で三輪車転がし遊ぶ児らやんちや
2.わが庭の白きつつじの咲き揃ひ公園彩る花壇のごとく
3.一面に広がる田圃に水満ちて畔に白鷺じつと構へる
4.満員の園児ら乗せしカート過ぐ燕の巣に似て皆こちら向き
5.山歩きの話友らと限りなしさやけき風と日射しの下で

【18723】改稿4
2026/5/9(土)10:29 - つくし () 削除

丁寧なご指導いつもありがとうございます

5. 青もみじと苔の彩る三千院平安朝の阿弥堂見上ぐ

【18722】最終稿
2026/5/8(金)22:08 - まどお () <メール送信> 削除

Bケアハウスにわが会う若き外国の研修生の笑顔増えゆく
C山上に近づくほどに寒くなる妙見口までの各駅停車

【18721】改稿1
2026/5/8(金)20:12 - ふで () <メール送信> 削除

1 新宿駅昔の我にはダンジョンで今の我にもやはりダンジョン
2 君待つと佇む我を見守りし新宿の目は消えて久しき
3 物乞いの片手片足の軍人に目そらし過ぎぬ中学生我
4 世の中はきっとよくなると信じつつ「友よ」歌った西口広場(新宿フォークゲリラ)
5 新宿のあの夏の日々無限だと思っていたよ時間も未来も

【18719】最終稿(波止場の記憶)
2026/5/8(金)09:25 - あご () 削除

A寄り添ひて灯りを数へし指先のぬくもり淡く潮風に消ゆ
Cさよならも告げぬままに去りし背の遠ざかりゆき波の音のみ
Dいつかまた灯りがともる波止場にて行き交ふ影に君を探さむ

【18718】改稿2
2026/5/8(金)08:54 - あご () 削除

@波止場にて初めて見し君の瞳夜の海めき深くありぬ

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