短歌作品投稿

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【18723】改稿4
2026/5/9(土)10:29 - つくし () 削除

丁寧なご指導いつもありがとうございます

5. 青もみじと苔の彩る三千院平安朝の阿弥堂見上ぐ

【18722】最終稿
2026/5/8(金)22:08 - まどお () <メール送信> 削除

Bケアハウスにわが会う若き外国の研修生の笑顔増えゆく
C山上に近づくほどに寒くなる妙見口までの各駅停車

【18721】改稿1
2026/5/8(金)20:12 - ふで () <メール送信> 削除

1 新宿駅昔の我にはダンジョンで今の我にもやはりダンジョン
2 君待つと佇む我を見守りし新宿の目は消えて久しき
3 物乞いの片手片足の軍人に目そらし過ぎぬ中学生我
4 世の中はきっとよくなると信じつつ「友よ」歌った西口広場(新宿フォークゲリラ)
5 新宿のあの夏の日々無限だと思っていたよ時間も未来も

【18719】最終稿(波止場の記憶)
2026/5/8(金)09:25 - あご () 削除

A寄り添ひて灯りを数へし指先のぬくもり淡く潮風に消ゆ
Cさよならも告げぬままに去りし背の遠ざかりゆき波の音のみ
Dいつかまた灯りがともる波止場にて行き交ふ影に君を探さむ

【18718】改稿2
2026/5/8(金)08:54 - あご () 削除

@波止場にて初めて見し君の瞳夜の海めき深くありぬ

【18715】改稿4
2026/5/8(金)07:40 - 湯湯婆 () 削除

先生のお言葉に甘えて4を提出させていただきます。
D留まりいし蜻蛉のすがた見えざりきフェンスは雨に錆のもよう浮く

【18714】改稿3
2026/5/7(木)22:23 - つくし () 削除

5. 青もみじと苔の彩る三千院平安朝の極楽院よ

【18713】改稿1
2026/5/7(木)16:09 - 鈴木英一 () <メール送信> 削除

1.庭先に鯉のぼり風になびきをり元気な児たちの遊び眺めて
2.わが庭の白つつじみな咲き揃ひ何度も見ては心晴れやか
3.広き田に水の入りて空写し畔に白鷺じつと構へる
4.満員の園児ら乗せしカート膨れ燕の巣に似て皆こちら向き
5.山歩きの良き候になり友らと話すさやけき風と日射しの下で

【18711】改稿2
2026/5/7(木)12:33 - まどお () <メール送信> 削除

A若者のように素早くPayPayで払えば忘るる残高のこと
Bケアハウスにわが会う若き外国の研修生の笑顔増えゆく
C山上に近づくほどに寒くなる妙見口までの各駅停車

【18710】改稿1
2026/5/7(木)09:38 - あご () 削除

B潮風に名残をのせて振り返るかすかな気配虚しく消えぬ
Dいつかまた灯がともる波止場にて行き交ふ影に君を探さむ

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