短歌作品投稿

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【18734】最終稿
2026/5/19(火)10:12 - つくし () 削除

1 日常から離れる宿を選ぶとき心はすでに旅立ちており
2 藤原の栄華の極み平等院栄枯盛衰見し鳳凰よ
3 青もみじと苔の彩る三千院平安朝の阿弥陀堂仰ぐ

【18733】最終稿
2026/5/19(火)06:13 - 湯湯婆 () 削除

清野先生
ありがたいアドバイスをありがとうございました。
先生のご指導に自分では気付きにくいところを知ることができました。
私は自分の歌がよく判らないです。
どれを出詠するか?迷っているうちに締め切り近くなってしまいました。
A雛のこえ聞かんとするかフン箱を過ぎる歩みのゆるり静かに
B菜種梅雨フェンスに蜻蛉止まりいる半日過ぎても動かぬままに
D留まりいし蜻蛉の姿見えざりきフェンスは雨に錆の色濃く

【18732】最終稿
2026/5/19(火)05:31 - 原田好美 () 削除

1亡き母の植えし黄牡丹咲きたりと義妹からの写メール届く
2ヘルシンキを発つと夫よりラインあり帰りを待ちつ施設で過ごす
3桜えびのかき揚げ甘くサクサクと娘と孫と沼津の寿司屋

【18731】最終稿
2026/5/18(月)19:45 - 鈴木英一 () <メール送信> 削除

1.鯉のぼり風になびけり三輪車ころがすやんちやな児ら見下ろして
3.一面に広がる田圃に水満ちて畔に白鷺じつと構へる
4.満員の園児ら乗せしカート過ぐ燕の巣に似て皆こちら向き

【18730】最終稿
2026/5/17(日)16:34 - ふで () <メール送信> 削除

2 君待つと佇む我を見守りし新宿の目は消えて久しき
4 世の中はきっとよくなると信じつつ「友よ」歌った西口広場(新宿フォークゲリラ)
5 新宿のあの夏の日々無限だと思いおりしか時間と未来

【18729】最終稿
2026/5/16(土)20:41 - 紅葉 () 削除

1.夏服の仕立て直しも亡き父がいっしょにいると思えればこそ
2. 戦争を始めた国にその昔住みしことありいよいよ遠くに
3. e‐TAXをすればよかった受付の証がないと分かり合えずに

【18728】改稿3
2026/5/14(木)17:12 - 鈴木英一 () <メール送信> 削除

1.鯉のぼり風になびけり三輪車ころがすやんちやな児ら見下ろして

【18727】改稿3
2026/5/13(水)11:56 - ふで () <メール送信> 削除

3 うずくまり物乞いをする軍人に目そらし過ぎぬ中学生我は
     
5 新宿のあの夏の日々無限だと思いおりしか時間と未来
   

【18726】改稿2
2026/5/12(火)14:22 - ふで () <メール送信> 削除

1 その昔新宿駅はダンジョンで今の我にもやはりダンジョン
    
2 君待つと佇む我を見守りし「新宿の目」は消えて久しき     

3 うずくまり物乞いをする軍人に目そらし過ぎぬ中学生我

5 新宿のあの夏の日々無限だと思いおりきや時間と未来
    

【18725】最終稿追加
2026/5/12(火)11:37 - まどお () <メール送信> 削除

清野先生
すみませんでした。追加を提出します。
@若者のように素早くPayPayで払えば忘るる残高のこと
よろしくお願いします。

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